《不妊症》とは。厚木で不妊鍼灸。
《不妊症》の悩みや不安を抱えている人がどのくらいいるかご存知でしょうか?

実は6組の夫婦のうち、1組は不妊症として悩んでおり、不妊症は決してめずらしい事ではなく、今では身近に迫った問題となっています。

不妊症と定義されているのは、結婚した夫婦が赤ちゃんを欲しいと思い、避妊を行わず一般的な夫婦生活を行っているにもかかわらず、1年以上赤ちゃんを授かる事ができない状態、とされています。


このように何故期間が言われているかというのも、避妊を行わず一般的な夫婦生活も行っている場合、全体の80%の夫婦が1年以内に赤ちゃんを授かることができ、2年以内になると90%の夫婦が赤ちゃんを授かることができるとされています。

赤ちゃんが欲しいと思ってもなかなか妊娠しない場合には、早めの相談、早めの行動が大切です。